・起きると5時前、二度寝で7時に起きた。あぶない。アラームを聞く前に消した。
・年末年始のごみ収集のタイミングを調べるが、時はすでに遅かったかもしれない。
・モンエナを制御してランチパック(ツナマヨ)を食べた。足りないのでカップヌードルPROも。
・匿名ラジオを聞いた。煩悩のアクセントが自分と違ったので違和感を得た。感想を調べると誰も言及してないなーとなっていたが、アクセントではなくイントネーションで言及されていた。それはちゃうのでは?と思いつつも、さらに調べると二人のアクセントが正しいらしい。
・根拠はNHKのサイトなので、標準的な日本語ってなに?という論点はもちろんあるけれどおそらく自分の発音は訛っていそうでもある。ボン、を下げるアクセント。近いのだと「混同」かな。二人は「本能」で発音してる。
・まあ些末なことだ。むしろアクセントとイントネーションの混同のほうが突っ込みとして大きいかもな。アクセントが単語で、イントネーションは文だ。
・出社。車を運転して先月事故った場所を見た。元通りになっていた。フゥー。
・Die,No Ties,Flyやgroup_inouを聞きながら運転した。
・打合せというか製品紹介プレゼンを聞いていた。相手は「ザ・ベンチャー企業」みたいな企業で、職種や業種として身近でないため想像上の生物と相対したような感じになる。世界観が違いすぎて他紙コラボみたいになっているんだよな。主観ではそうなだけでビジネスの場として捉えると全然普通のことなんだろうが。でも、自己紹介の写真がほぼトランペット奏者のアー写だったのには特定の企業文化を感じざるを得ない。
・コロナ禍を経て、対面でなくてもプレゼンが成立するようになったのは良い副作用なんだろうな。
・時間ギリギリで終了。一旦帰路。おにぎりを得て急いで食べて手ぶらで忘年会会場へ。行くと上司たちが店前でたむろしていた。
・入店したら既に超役員(参加者でのトップ)は来ていたようだが座席は決まっていなかった。どうしよ~と悩んで上司の対面に座ったが超役員が隣に座ってしまい失敗した。上座も下座も関係ないような場面だったのは幸いだけどあんまり話を振られないようにしよ~~って思っていた。
・2時間半ほど飲んでいた。想像していたよりも全然良かった。というか飲み会ってイベントがしばらくなかったのでワイガヤする新鮮さがあったと思う。基本的に職場ではあんまり喋らないので「休みのうちにサイバーパンク2077をします」とか言う機会はそんなにない。でかい声で突っ込んでも成立するムードに馴染んでいた。
・オリオン、カールスバーグ、オールドバー、ジンバック、モスコミュール、日本酒、いろいろ飲んだ。近くが日本酒を飲むメンツで構成されていて、お猪口に注ぎ合い乾杯で飲むっていうテキーラショットみたいなことをやっているのを見ていた。日本酒は翌日に残りすぎるので好まないのだけど、そういう話をすると「良い日本酒は残らない」という論破じみた返答が返ってくるので防御になっていなかった。飲んでみたら確かに飲みやすくグイグイいけそうで危ないやつだった。
・酒に強いかどうか、も飲み会ではステータスチェック的に聞かれるが酒に強いと思われることにあまりメリットはない。弱くはないが正確であって、強い人の強さほどに強くない。レベル100も50も20の人からしたら強い。でも開きは50なので同じパーティに組み込むのはバランスが壊れてしまう。めっちゃ飲まされる体験もほとんどないけれど酒には弱いですって装うほうが利得が大きい。翌日にケロッとしているようでも体調は内面的なものなので他人はよくわからないってだけだ。
・終わり間際、なぜかシステム担当のグループに囲まれておりゲームの話をして終わった。超役員とはいい感じに絡むだけで済んでいた。自分よりも絡みやすい人間がほかにいたのが功を奏したっぽい。
・早めに上着を着て店の外に出た。全員を待っている間にさっきまで話していた人が速攻で帰っていく様子を見て、「そういうのもあるのか!」と天啓を得てそれに倣うことにした。手ぶらなので二次会にはいけないし、おごられるとしてもあえて手ぶらで来たやつっぽくなるのも嫌だ。すごいなと言っていると同じく早めに出ていた人に「帰ったことにしとこか?」と言われたのでそれに乗っかった。そそくさと帰宅した。
・帰宅。食べたりないのでコンビニへ。魔が差したのチューハイを一本買った。
・Discordに入って通話していた。完全に酔っぱらっていたので取り留めなく話した。ふるさと納税してないな~と思い出してあまり考えもなく実行した。龍が如く7の話もしたな。
・パルムを食べたりしていたが何時に寝たか不明。日付が変わる前だろうか。明日もあるし早めに寝ようか、とか言ってた気がする。